ご存知でしょうか?この熱中小学校という学び舎があることを。

「もういちど7歳の目で世界を」

この言葉をキーワードに

様々な方が、学び、仲間になり、生きるヒントや、仕事をしていくためのアイデアに繋げていくのです。その熱意は、すごかった!

https://www.takahata.necchu-shogakkou.com

今回、こんなご時世ゆえ

「オンラインと現地教室の同時配信」

というスタイルをとりました。

事前に

江浪さん、三ケ田くんに参加してもらい

動画撮影をして、それを

講義の合間に入れていくスタイル。

私がジャズから気付かさせてもらった事の

数々を

お伝えできるのは、喜びでした。

熱中小学校に集まる生徒さんの

熱意、さらには

2コマ授業があり

1時間目が私。

2時間目は山形大の先生をされている

柴田先生の起業塾、さらには現役のweb関連の仕事をされている菅先生。

いまのSNSの利用の仕方や活かし方など

興味深い内容で、

あまり詳しくないことへの劣等感や

面倒くさがりな部分も

教室の生徒さん、オンラインでご覧になっている生徒さん、みんな、仲間がいるから頑張れるんだなあーと!いい仲間!

最後に茶話会があるのですが

まあ、内容の濃いったら!

音楽とは直接縁がないかなと思うような分野で働く方とのトークはこんなにも、気づきが多いのか!と!!

講師として招かれたのに

すっかり熱中してしまった私でした。

あー、高畠って

高畠の人って

何故こんなに魅力的なんだろうーの謎がすこし解けて、ますます好きになってしまう時期となりました。

やはり 人は人と会わなきゃね。

また勇気をもらいました!一歩進むぞー!

4 のコメント

  1. 僕がつくりあげたいのは、まさにこんなアーティスト像なんですね。もちろん、名雪さんの持ち合わせている魅力があってこそなんですけど、そのアーティスト個人が持つパーソナリティーが引き出せて、演奏や演技の付加価値として商品価値を引き上げられるようなマネジメントができたらなぁと常に思っています。

    小山雄司
    1. 小山くん

      メッセージ気づかずにごめんなさいね~~!

      ありがとう!
      個々の個性だったり、生活だったり、考えだったり
      そうゆうものが、出てきて良い、むしろ出していくべき時代なんですね~~。

      あたしは
      非凡なものは持ち合わせていないけれど

      寄り添うことはできる、そんなアーティストです。

      そんな人も、いてもよいのかなと思いつつ。

      sachiyo
  2. そうですね、人は人とあい学べますね。人との出会いで自身のキャパが増えると思います。
    今回、なるせ堂さんをきっかけに名雪さんとご縁ができ、秩父さんという桁違いの才能のアーティストをしり、25日はお会いできるなんてミラクルです。

    鈴木和明

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