地元 美里町か

まさき真夏の夜の夢って空間になりました。

これは

夢か現実か

まだフワフワしているほど

素敵で

老若男女、ほんと

子供からおじいさん、おばあさんまで

たくさん!初企画にして

1000人ほどの来客数となりました。

私はステージ班でしたが

すべてのステージが

濃くて、有意義で、

“音楽の力、人の力

美里町の力、未来へつながる希望”を

感じるナイトマルシェになりました。

3人の女子が集まって

美味しくって、飲めて、聴けて、ちょっと学べる、しかもオシャレなマルシェを、と企画し始めたのが4月末。

よく4ヶ月で

ここまでやった。

私の力なんて微々たるもので

共に頑張った2人と

会場のドタバタ村長始めスタッフ多数

さらには役場の方々のサポート

当日、自ら考えて動いてくれたボランティアスタッフ。

第一回目でしたが

付き合ってくれたマルシェ出店者

応援、協賛して下さった方々。

ステージをともに熱くしてくれた仲間達!

「美里町に 新たな 風を送り込んでくれた」

翌日の朝市で 噂だった!と 誇らしげな

うちのジージや、家族のサポート。

関わった全ての人に

感謝の気持ちで、幸福に満ちています。

この場所に、この田舎に生きる意味を

いつも自問自答してきました。

すでにたくさんの娯楽やわくわくに満ちた

都会の方が

何をやるにもすでに揃っている。

音楽もしかり。

しかし

「面白い、や、わくわくは

やってくるもんじゃない、

ないなら、作ればいい」

それをこの地で

共にやってくれた仲間に

ありがとう!しかない。

胸が熱くなった。

本当にありがとう。。。

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